日本語 English

アピール賛同者人数
(学者・研究者)※人数には氏名非公表の方も含みます
(4月17日9時00分現在)
14,319
アピール賛同者人数
(市民)
(4月17日9時00分現在)32,333
(4月17日9時00分現在)

チラシダウンロード

行動アーカイブス
個人情報の取り扱いについて
  • ・メールにより当事務局に送信された個人情報は、厳重に管理します。お預かりした個人情報は本運動に関わる連絡などに使用します。
  • ・公開を許諾されたお名前、所属組織、専門分野、公開用メッセージ等は、本ホームページの賛同者リストにて公開し、安全保障関連法案に反対する世論と運動を盛り上げるために活用させていただきます。
  • ・「なりすまし署名」が疑われる場合には、確認のため、メールにてご連絡を差し上げることがあります。
  • ・本運動の趣旨や公序良俗に反するメッセージは、管理人の判断により、削除することがあります。

お知らせ

5月11日(木)

「共謀罪廃案!」国会前行動への結集を呼びかけます。

日時:5月19日(金)18:30~21:00
場所:国会正門前
主催:総がかり・共謀罪NO・学者の会ほか
*学者の会からは、葛野尋之一橋大学教授(刑法)と高山佳奈子京都大学教授(刑法)がスピーチします。

4月17日(月)

4月9日に行いました「軍学共同反対 共謀罪を考える 大学人シンポジウム」での報告者資料をアップしました。

【第1部 軍学共同反対―大学と学問の危機に抗して】
「日本学術会議における審議経過」小森田秋夫
「軍学共同の問題点」池内 了
「研究者、大学人の動き―軍学共同反対連絡会の一員として」香山リカ
「法政大学と軍事研究」田中義教

【第2部 安倍政治を糺す】
「共謀罪の立法危険性」高山佳奈子
「森友問題の本質―戦後最大の教育スキャンダル」佐藤 学

4月11日(火)

4月9日に行いました「軍学共同反対 共謀罪を考える 大学人シンポジウム」の動画をアップしました。

軍学共同反対 共謀罪を考える大学人シンポジウム【第1部】
軍学共同反対 共謀罪を考える大学人シンポジウム【第2部】

安倍晋三政権が国会に提出した「国際平和支援法」と10本の戦争関連法を改悪する「平和安全法制整備法案」に反対するアピールを、学者・研究者が連名で発表しました。

これに賛同する署名活動をおこなっています。 寄せられた署名は、当ホームページで公開し、記者会見でも発表します。 国会議員にも届ける予定です。メールやSNSなどで拡散いただければ幸いです。

アピール 抗議声明 行動提起

【今後の行動提起】「学者100人記者会見」における発表

「安全保障関連法案に反対する学者の会」呼びかけ人・賛同人の皆さんへ

安全保障関連法案を廃案にするために、可能なことはすべて実行しましょう。
以下は、今後の行動提起です。

1.7月31日「安全保障関連法案に反対する学生と学者の共同行動」を成功させましょう。 午後5時第1部行動(学生と学者):砂防会館において集会、その後、国会請願デモを行って、国会前抗議行動。 第1部の国会請願デモが出発後、午後6時から第2部行動(学生と市民):砂防会館にて集会後、国会請願デモを行って、第1部の参加者と合流し、国会前抗議行動を行います。

2.引き続き、「学者の会」チラシ「ペタペタ作戦」によって、アピール賛同署名活動を拡大しましょう。学者の会は、7月14日の衆議院特別委員会への請願行動に引き続き、今後も、参議院、衆議院に対して国会請願を行います。20日現在の賛同者は、学者1万1218人、市民2万2779人です。この声を引き続き、国会に届けましょう。

3.各大学で、学者有志の声明、学生と学者の共同行動が拡大しています。すべての大学で、夏休み中に学者有志の声明、学生と学者の共同行動を展開しましょう。

4.各大学、各地域の集会へ参加しましょう。「学者の会」には代表はいません。発起人、呼びかけ人、賛同者のすべてが「代表」です。各大学、各地域の集会に参加し、「学者の会」を「代表して」スピーチを行ってください。

5.9月6日「第2波・学生と学者の共同行動」を成功させましょう。 学生と連帯して、日曜日の東京の繁華街で、市民にアピールする街頭デモ行進を行います。こぞって参加してください。

安全保障関連法案に反対する学者の会
発起人・事務局代表 佐藤 学

ダウンロードはこちら:PDF版

個人情報の取り扱いについて
  • ・メールにより当事務局に送信された個人情報は、厳重に管理します。お預かりした個人情報は本運動に関わる連絡などに使用します。
  • ・公開を許諾されたお名前、所属組織、専門分野、公開用メッセージ等は、本ホームページの賛同者リストにて公開し、安全保障関連法に反対する世論と運動を盛り上げるために活用させていただきます。
  • ・「なりすまし署名」が疑われる場合には、確認のため、メールにてご連絡を差し上げることがあります。
  • ・本運動の趣旨や公序良俗に反するメッセージは、管理人の判断により、削除することがあります。
Copyright © 2015 安全保障関連法に反対する学者の会 All Rights Reserved.